1. トップ
  2. 商品ラインナップ
  3. 建築家と建てる高性能住宅
  • 建築家と建てる高性能住宅
  • 建築家と建てる高性能住宅

    新しい家づくりのご提案 ISHOME ✕ 建築家
    建築家と最高の家づくりをしよう

    アイズホームは、建築家と協働し、デザインと性能を兼ね備えた注文住宅のご提案をしております。

                 設計

  • 住宅性能を熟知した設計事務所との家づくり

    住宅性能を熟知した設計事務所との家づくり

    耐震性能【耐震等級3】、温熱環境【HEAT20 G2~G3】をしっかり守れる設計事務所との家づくりをご提供します。 いくらデザインが良くても、安心や快適性を無視した住宅では安心して暮らすことはできませんし、建築後もその価値を落とし続ける事でしょう。 「50年後もしっかり資産価値を残す家」という想いは、このような発想から生まれています。

  • 設計力で建築コストをコントロールする

    設計力で建築コストをコントロールする

    設計事務所に設計を依頼すると、建築費が高くなるというイメージがあるかもしれません。 しかし、ISHOME ✕ 建築家での家づくりは、建築コストも建築家に解決してもらうというスタンスです。 建築家は数多くの設計の経験から、建築費を抑えるアイデアを提供してくれます。

  • 新しい価値観を見つけるチャンス

    新しい価値観を見つけるチャンス

    家づくりは、様々な価値観を確認する絶好の機会です。 多くの方は、今までとは違う暮らしを求めて注文住宅のプロジェクトを進めているかと思います。 今までと違う暮らしは、今までと違う価値観から生まれるものだと思っています。 「本当はやってみたいけど、できるとは思わなかった」という声を聞くこともしばしばです。 しっかりとした瀬能を担保しながら、既成概念を建築家と共に突破することも、皆様の新しい価値観の発見の第一歩だと考えています。

  • 打ち合わせが愉しい

    打ち合わせが愉しい

    設計の専門家である建築家に設計の要望の伝え方で設計の解答は変わります。 「リビングの大きさは何畳必要」「子供部屋は何部屋欲しい」などと言った具体的な間取りに関する要望を伝えると、 本当の要望を見失いがちです。「週末の友達との家での過ごし方」「年代に合わせた子どもとの距離感と取り方」「趣味を活かした時間の過ごし方」など、 新しい住まいでどんな「時間」をどのような「空間」で過ごしたいのかというイメージの共有が大切です。結果として、様々な経験から建築家が新しい暮らしの形を提案させていただきます。 想像を超える設計の発想で設計の打ち合わせが愉しくなり、打ち合わせが愉しければ愉しいほど実際の暮らしも愉しくなるはずです。

                 性能

  • 耐震について

    耐震について

    2025年の4月(予定)から「4号特例」が変わります。省エネ基準の適合義務化に併せて、木造戸建住宅を建築する場合の建築確認手続きが見直されます。 しかしながら、見直しをされたからと言って安全な住宅建築が確保されるということではありません。あくまでも、最低限度の耐震に対するルールであり、今まで放置されてきたと言っても良いかもしれません。ISHOME ✕ 建築家では、国の基準はもとより南海トラフ地震を想定して安全基準を考えています。 建築家と共に必須と考えている基準は、耐震等級3(許容応力度計算による)の確保です。 安心・安全な暮らしの絶対条件と言えるでしょう。

  • 温熱環境について

    冬寒くて、夏暑い住宅ではもちろん快適ではありません。ただ、それを解消するために、住宅設備(エアコンなど)に頼った過剰なまでにエネルギーを消費する空間は 決してお客様が求める空間ではないと思います。ISHOME ✕ 建築家の住まいづくりは「HEAT20 G2~G3(温熱等級6-7)」の性能値で設計をしています。 国の明確な基準の無いC値(気密性)についても、シミュレーションや実証実験等を基に、断熱性能の確保や換気計画などの数値に大きく影響してくると判断し、注文住宅においてはC値の測定値を0.5以下に設定し、全棟気密試験をしたうえでその結果をお客様に提出しております。気密性能は、隙間風などを起こさないことで 空間の温熱環境を向上させることはもとより、換気性能に大きく影響がでます。気密性が悪いと計画換気がうまく働かず、健康な空気環境を阻害します。 カビなどを原因によるハウスダスト低減や生活臭を定着させない為にも気密性能は重要な住宅性能だと考えています。

  • 性能に対する基準

    耐震性能:耐震等級3 ※許容応力度計算による
    温熱性能:HEAT20 G2グレード以上(Ua値:0.46 W/㎡・K以下、C値:0.5㎠/㎡以下)
    ※全棟気密測定実施

  • 維持管理について

    長く住み継いでいける住宅を提案しています。日本の風土に併せた経年劣化対策が必須となります。 南北に長い国土を持つ日本は、地域によって気候風土が大きく異なります。山林に囲まれていたり、海岸に近い場所などによっても 経年劣化の考え方は変化します。住宅建材は、商品によってメリットとデメリットが必ずあります。全てにおいて万能な建材は存在しません。 周囲の環境や建物の形状、施主の住まい方などにより多角的に判断していく必要があります。 また、ISHOME ✕ 建築家では「愉しくなければ、家じゃない」をモットーに住まいづくりを提案しています。いつの時代も飽きのこない美しいデザインが 表現できる素材選びも重要なことだと考えています。

  • 生活導線について

    住宅設計において生活導線の計画は、住まい易さに直結します。どんなにデザインが良くて、住宅性能が高くても、毎日の生活導線にストレスを 抱えて住むことは困難です。子育て時期や終の棲家の時期、2世帯住宅や共働き世帯、そして週末の過ごし方など住まい方によって生活導線も変化します。 将来のライフステージや家族のライフスタイルに併せて生活導線の可変性を保ち、いつの時代も暮らしやすい時間が提供できる設計を目指しています。 ISHOME ✕ 建築家では、生活動線も大切な「住宅性能」だと考えています。

                 管理

  • 品質管理について

    品質管理について

    住宅建築は、最終的には職人の手に任されます。職人の仕事のパフォーマンスが上がらなければ良い住宅はできません。 職人が仕事をする環境づくりやスケジュール管理を良くしていくことで品質の向上が図れます。 最終的には見えなくなってしまう構造品質や断熱気密品質ほどしっかりした管理体制の下、作業がされていかなくてはなりません。 特に気密性能は建材の品質だけで確保できるものではありません。 全棟気密測定を自主的に行っているのも、職人がどれだけ丁寧に仕事を行なったかがわかる管理検査項目だからです。 高度な設計図面と高い住宅性能を確保するためにも、職人の技術の向上と施工管理体制が必須となります。

  • ディティール管理について

    設計の段階ではとても良い計画でも、施工の品質が低いと想像していたものとは違ったものが出来上がってしまいます。 建築業界では、このような事を「納まり」が良いとか悪いとかと表現されます。「納まり」は、設計者とのディティール管理を することで、設計者のイメージする空間設計を具現化し完成させていきます。「神は細部に宿る」と言われます。 建築においても、細部に気を使い、一つ一つの施工にこだわりを持つことで、完成度の高い美しさや住宅性能をつくりだしています。 設計の再現性を管理するには、設計者と工務店の相互の理解と綿密な連携が必須となります。

  • 安全管理について

    建築の仕事において、最も重要な管理と言っても過言ではありません。どんなに良い住宅をつくっていても、現場で事故が起きてしまっては意味がありません。 これから愉しく住んでいただくためにも絶対に事故は絶対に合ってはならないのです。 コスト重視で工期優先をし過ぎると、現場には無理が生じます。職人が正確な仕事の妨げとなるような管理は最低限避けなくてはなりません。 工務店の仕事は、建てる前の時間より建てた後のお付き合いの時間が長くなります。お客様には気持ちよくお引渡しをし、愉しく住んでいただくためにも、 安全管理は徹底して行なってまいります。

                 建築費用

  • 適正価格でご提供するために

    適正価格でご提供するために

    土地と建物とその他費用をトータルで「事前検討」しています。

    ・土地の価格が抑えられけど、解体費用や造成費用、地盤改良などの費用が想定できていなかった。
    ・建物費用は予算内だったが、外構費用を想定していなかった。
    ・性能を抑えて建築費用をコントロールしたつもりが、返って光熱費などのランニング費用が上がってしまった。
    ・住宅ローンの組み方や補助金利用、各種税金対策など事前に想定できていなかった。など、住宅購入時は様々な観点で事前検討しなくてはなりません。

    注文住宅は「見えないコスト」だらけですから、ISHOME ✕ 建築家 は設計費用や建築費用、その他諸費用を明確化しながら、「事前検討」を徹底的にサポートしています。まずは、計画を始める前に資金計画書を一緒に作ってみませんか?

                 メンテナンス

  • 最長60年の長期保証制度

    最長60年の長期保証制度

    建物に対する保障内容は、主に構造耐力上主要な部分及び雨水の侵入を防止する部分です。構造・防水の不具合の責任期間は法律で10年と定められていますが、アイズホームではお客様に長期の安心をご提供するため、初期保証を20年間としています。

    また、その後も10年ごとに最長60年まで保証期間を延長していただけます。

    高品質住宅だからこそ実現できる長期保証制度を用い、安心・安全な住まいと暮らしをサポートします。

  • 10年間の住宅設備保証

    10年間の住宅設備保証

    給湯器やシステムキッチン、バス、トイレ、エアコンなど、快適な生活を送るために欠かせない住宅設備に対して10年間の保証をつけています。

    保証対象となる故障や不具合が発生した場合、保証期間中は無料で出張修理や部品交換が受けられます。修理に関わる部品代、出張代、作業料などすべて無料です。

    しかも、お引き渡しから10年間何度でもご利用いただけ、回数制限がありません。
    お客様に安心して暮らしていただくため、手厚い保証をご提供しています。

  • 定期点検

    定期点検

    お引き渡し後も定期点検を通して、永くお付き合いさせていただいています。

    3カ月、6カ月、1年目まで当社スタッフが伺い、不具合があれば対応させていただきます。家のお手入れ方法のアドバイスもおまかせください。

    2年後の定期点検からは、過剰なリフォームや無駄な手直しがないよう第三者機関によって行われ、点検ごとに写真を添付した報告書をご提出します。

    定期点検はお引き渡しから10年後まで続きます。10年を過ぎた後も家の不具合やトラブルがあれば、遠慮なくご相談ください。

  • シロアリ保障特約

    シロアリ保障特約

    シロアリを防止できても、住まう人の健康を害しては元も子もありません。

    シロアリ対策として建材に使用する防蟻剤には、天然素材である防虫菊からつくる薬剤やホウ酸など、人体に影響のないものを使用しています。合成殺虫剤は絶対に使いません。

    また、一部の区域の方にはアメリカカンザイシロアリの保障特約のある工法をご提案しています。

  • アイズホームでは、さらに「保証だけで大丈夫?」をご提供

    住まいのメンテナンス計画はとても大切です。お引渡しから工務店の保証によるメンテナンス計画が始まります。 10年間は定期に点検が行なわれますので、比較的安心です。問題は、10年以降の建物の保証となります。 30年保証や60年保証など、保証会社がバックアップして有料で保証を延長する方法も有効的ですが、 シロアリ対策の保証延長が一般的です。まずは、戸建て住宅でも月1万円の修繕積立費を計画的に積み立てる事をお勧めしています。 外壁や屋根など具体的に修繕が必要となる20年目に200万〜300万程度の積立ができていれば、大抵のメンテナンスを行なうことができると 考えています。何より20年後もメンテナンスすて大切に住みたいと思える「お気に入り」が続く住まいの提供が大切であると思っています。