
アイズホームの家づくりとは
間取り、デザイン、構造、価格…
家にはさまざまな要素が絡み合い、形づくられています。
家づくりでわたしたちがもっとも大切にしていることは、
「家族の健康を守る家」をつくること。
気密や断熱性能が高く気温差が少ない家は身体への負担が少なく、
選ばれた商材は、小さなお子様からお年寄りまで、永くに渡り安心して暮らせる物を吟味しております。
永く住むマイホームだからこそ、
住み続けることで家族の健康が守られる家をつくりたい。
アイズホームが性能にこだわる理由です。

01性能
アイズホームの住宅性能は、南海トラフも見据えた耐震等級3(許容応力度計算)を標準に、HEAT20 G2-G3基準の断熱性能と(Ua0.46~0.26以下)気密性能(C値:0.5以下、全棟気密測定)を確保する事で、快適と健康を両立。
計画換気が働く空気環境も重視し、4号特例見直し後も最低基準に頼らない考え方を紹介します。

02デザインと設計
住宅性能を熟知した設計事務所と、耐震等級3・HEAT20 G2-G3を守る安心快適な家づくり。
設計力で建築コストもコントロールし、既成概念を超えた新しい価値観と暮らしを提案します。
間取りより「より良い空間で、どんな時間を過ごしたいか」を共有する、愉しい打ち合わせを大切にします。

03厳選された商材
50年後も、誇れる家であるために。
アイズホームは、見えないところまで、きちんと考えます。
どんな素材を使うのか。
どれだけ長く、安心して住み続けられるのか。
その答えはすべて、「最初の選択」にあります。
私達は全国を巡り、本当に信頼できる商材だけを選び抜いてきました。
時間が経つほどに価値が深まる住まいを、
お客様と一緒に創っていきたいと考えています。
04資金計画
家族の幸せを最優先に、毎月無理なく返せる額から総返済額を試算して借入額を決める手順を説明します。
土地は暮らしに合う場所を選び、建物性能に予算を残す配分を提案。
金利負担にも注意し、旅行や趣味を我慢しない長期目線の予算立てと、補助金・減税の申請までサポートします。

05家作りの流れ
モデルハウスや完成住宅をご見学ください
アイズホームの家づくりを知っていただくためには、実際の家を見ていただくのがいちばん。
まずはモデルハウスやお施主様の新築住宅で行われる完成住宅見学会で、性能の高さをご実感ください。
また当社の家づくりセミナーでは、家づくりの極意を伝授しています。ぜひ併せてご参加ください。
資金計画~土地探し
資金計画は家づくりの要です。土地からお探しの場合は、土地探しもご一緒します。
建物の予算、土地の予算、住宅ローンの返済方法など、「マイホームを手に入れた後の幸せな生活」を送るための、無理のない資金計画をご提案します。
詳細なヒアリング
お施主様のマイホームに抱く夢やご要望はもちろん、ご家族のライフスタイルを事細かに伺い、最適なプランニングを行います。徹底したヒアリングでお施主様自身も気づいていない「こうしたい」を拾い上げ、今よりもステップアップした生活をご提案します。
ファーストプラン提出~設計契約
ヒアリング内容を基に、ファーストプランを作成します。プランを気に入っていただけたら、建築士法に基づいて設計契約を結び、家づくりのスタートです。
お打ち合わせ
詳細な間取り、デザイン、使用する素材、住宅設備… 家を形づくるさまざまなものを決めていきます。夢が形になる、楽しいプロセスです。
請負契約
間取り、デザイン、性能、予算など、ご納得いただけましたらご成約となります。
実施設計~着手~各種検査~竣工~完了検査
詳細な設計図面を作成したら、いよいよ着工です。着工前に地鎮祭を行う場合もあります。
基礎づくりから始まり、上棟、外装工事、内装工事と進みます。現場でのお打ち合わせも行い、お施主様ご自身でもコンセントの位置などをチェックしていただきます。
社内検査と第三者機関による検査のダブルチェックで、安心・安全な家づくりをしています。
お引渡し
ついにお引き渡し。新居での新たな生活のスタートです。
アフターメンテナンス
3カ月、6カ月、1年、2年… 初期保証期間の20年間、定期点検に伺います。不具合はもちろん、家のことで気になることは何でもご相談ください。
最長60年まで延長可能の長期保証制度で、末永いおつき合いをさせていただきます。
06アフターメンテナンス・保証
アイズホームは、引渡し後も気軽に相談できる体制を整え、不具合の“予防”も重視。
構造・防水は初期保証20年とし、10年ごとに最長60年まで延長可能です。
給湯器やキッチン等の住宅設備は10年保証で、出張・部品・作業料無料&回数制限なし。点検は3カ月〜1年は自社、2年以降は第三者機関が写真付き報告書で10年まで実施。

07松尾式設計術
家庭用エアコン1〜2台で快適な全館空調を目指す「松尾式設計術」。
床下エアコン暖房と小屋裏エアコン冷房で、冬暖かく夏涼しい住環境へ。
専用機より初期費用を抑え、交換しやすい汎用品を採用。高気密・高断熱と適切な運用を前提に、光熱費まで見据えた家づくりを紹介します。

